人材をさがしています

オリジナルの教会音楽と墓のオペラ/コントラバス募集

東京都

残り13日

来年(2020年)の7/5(日)夕方からの新所沢での
「スペイン墓の魚・室内管弦楽団」の公演に
出演していただけるコントラバス奏者さんを三名募集しております。

年齢、性別問いません
音大生さんも歓迎
(奏法はアルコが多いです。
JAZZではなく、クラシック畑の方を募集します)

謝礼として二万円(+本番と練習にかかった交通費)を
お支払いさせていただきます。

本番までの練習は、来年5月からの予定で、
時間は夕方五時半から九時で
月に二回の日曜日
五反野か駒込での練習になります。
5月17日(日)
5月31日(日)
6月14日(日)
6月28日(日)
練習は全ては出れなくても大丈夫です。
(ただし、初参加の方は本番までに最低二回の
練習参加をお願いいたします)

●応募前に必ず公式サイトで楽曲動画を観てから
ご応募ください。
必ず確認してからのご応募をよろしくお願いいたします。
(公式サイトは、「墓の魚」でご検索くださいませ)
[墓の魚 鱈の讃歌]や、[墓の魚 三人の道化の歌う曲]と
YouTubeで検索していただくと、参考になる曲が出てきます。

ジャンルは、オリジナル曲のクラシック(道化芝居とオペラ)や
ファド、ジャズ、教会音楽です。
(アドリヴは一切ありません。全て楽譜です。)

チェンバロやピアノ、弦楽、オペラ歌手、リュートなどとの
中規模オケの演奏となります。

●墓の魚(PEZ DE TUMBA)とは?

日本で唯一、古めかしい教会音楽や、
クラシック系現代音楽、ファド、道化芝居などを
オリジナルで作曲するラテン・オペラ楽団です。

「葬送の作曲家」黒実 音子による
対位法やフーガを駆使した独特な和声や、
リスト!?と思うような技巧的なピアノ歌曲が特徴。

神学、皮肉、ユーモアに富んだ歌詞。
コメディア・デラルテの様な道化芝居。
独特なスペイン・ラテン世界を表現します。

メメント・モリ(墓の哲学)という
西洋哲学をテーマにした世にも珍しい楽団でもあります。

不思議な変わった古楽器も登場します。

投稿者  pezdetumbaさん